やりました~!ついにあの伝説の働く仙人の家の写真をゲット!
友人の土地(一山ごと購入)の一角を借りて、家を製作中。傾斜地で目の前は日高山脈がドーンと見えるのであります。勿論、電気・水道・ガス・トイレ・風呂無し!見えませんがこの奥には、その友人が建てた家があり、そこでこの前の冬は越冬したそうです。まさに「越冬」という言葉がピッタリ!この製作中の家は断熱材としてアルミ缶を入れているそうですが、冬を越えた友人の家はベニヤ1枚だけの壁。風も雪も吹き込んでくるそうです・・・。さてこの冬、アルミ缶の効果はいかに!
電気の代わりに灯油ランプ、水は屈足の湧水、トイレは林の中、食事は薪ストーブとカセットコンロ、風呂はプールか温泉、でもラジオと携帯電話と車はあります。
驚くことに私と同い年。ということはこの田舎ススメメンバーにもあと2人いるのでは・・・。
いつかツアーを組んで行きましょう!価値観変わるかも?


話には聞いていたけど、本当だったんですね。しかもmitaさんと同じ年とは!確かにこの背中からは、何とも言えない仙人の雰囲気が漂ってますよね。僕のような物欲のオーラが出てませんもんね(笑)
ごめんなさい説明不足で!、この写真の人は持ち主の友人で56歳です!このことを説明しようとして忘れてました。勘違いするだろうなと・・・・。
仙人の域に達すると、さすがに違うなと感心していましたが・・・。でも、この方も仙人の匂いがしますけど(笑)
おーこれかー
なんだー普通じゃないか。
すんごい家を想像していたのに。
これに、嫁さんが来たらすごいのにな~